FM特番「平成5年8月豪雨から30年」を放送します

危機管理課からお知らせします。

平成5年8月豪雨から今年で30年の節目を迎えるにあたり、当時を体験された方々のインタビューを交えながら、防災に対する意識を高めていただくことを目的とした特別番組を次のとおり放送しますので、皆様ぜひお聴きください。

<放送日時>
令和5年8月1日(火) 午前7時30分~(50分間)
※再放送:令和5年8月6日(日) 午後6時00分~

<放送局>
あいらびゅーFM(周波数 FM89.1MHz)

■危機管理課

熱中症に注意を

消防本部から、お知らせします。

連日の猛暑により、熱中症で病院に搬送される方が増えています。
日中は出来るだけ外出を避け、室内では冷房を使用するなど、室内を涼しく保ちましょう。
また、こまめな水分補給や睡眠を十分とるなど、体調管理にも気を付けましょう。
なお、自分で水分補給ができないなど、様子がおかしいと思ったら、迷わず119番通報してください。

熱中症に注意を

消防本部から、お知らせします。

連日の猛暑により、熱中症で病院に搬送される方が増えています。
日中は出来るだけ外出を避け、室内では冷房を使用するなど、室内を涼しく保ちましょう。
また、こまめな水分補給や睡眠を十分とるなど、体調管理にも気を付けましょう。
なお、自分で水分補給ができないなど、様子がおかしいと思ったら、迷わず119番通報してください。

熱中症警戒アラート発表

危機管理課からお知らせします。

・最高暑さ指数(WBGT)
 鹿児島 31

・暑さ指数(WBGT)の目安
 31以上:危険
 28以上31未満:厳重警戒
 25以上28未満:警戒
 25未満:注意

 熱中症の危険性が高い気象状況になっています。外出はなるべく避け、室内をエアコン等で涼しい環境にして過ごしてください。
 こまめな休憩や水分補給(1日あたり1.2リットルが目安)を喉が渇く前から、より積極的に、時間を決めて行いましょう。また、外出も控えるようにしましょう。

熱中症に注意を

消防本部から、お知らせします。

連日の猛暑により、熱中症で病院に搬送される方が増えています。
日中は出来るだけ外出を避け、室内では冷房を使用するなど、室内を涼しく保ちましょう。
また、こまめな水分補給や睡眠を十分とるなど、体調管理にも気を付けましょう。
なお、自分で水分補給ができないなど、様子がおかしいと思ったら、迷わず119番通報してください。

熱中症に注意を

消防本部から、お知らせします。

連日の猛暑により、熱中症で病院に搬送される方が増えています。
日中は出来るだけ外出を避け、室内では冷房を使用するなど、室内を涼しく保ちましょう。
また、こまめな水分補給や睡眠を十分とるなど、体調管理にも気を付けましょう。
なお、自分で水分補給ができないなど、様子がおかしいと思ったら、迷わず119番通報してください。

熱中症警戒アラート発表

危機管理課からお知らせします。

・最高暑さ指数(WBGT)
 鹿児島 32

・暑さ指数(WBGT)の目安
 31以上:危険
 28以上31未満:厳重警戒
 25以上28未満:警戒
 25未満:注意

 熱中症の危険性が高い気象状況になっています。外出はなるべく避け、室内をエアコン等で涼しい環境にして過ごしてください。
 こまめな休憩や水分補給(1日あたり1.2リットルが目安)を喉が渇く前から、より積極的に、時間を決めて行いましょう。また、外出も控えるようにしましょう。

熱中症に注意を

危機管理課からお知らせします。

本日は、気温がかなり高く、熱中症になりやすい気象状況です。
日中は、出来るだけ外出を避け、室内ではエアコンを使用するなど、室内を涼しく保ちましょう。また、こまめな水分補給や睡眠を十分とるなど、体調管理にも気を付けましょう。
なお、自分で水分補給ができないなど、様子がおかしいと思ったら、迷わず119番通報をしてください。

■姶良市危機管理課

熱中症に注意を

危機管理課からお知らせします。

本日は、気温がかなり高く、熱中症になりやすい気象状況です。
日中は、出来るだけ外出を避け、室内ではエアコンを使用するなど、室内を涼しく保ちましょう。また、こまめな水分補給や睡眠を十分とるなど、体調管理にも気を付けましょう。
なお、自分で水分補給ができないなど、様子がおかしいと思ったら、迷わず119番通報をしてください。

■姶良市危機管理課

熱中症警戒アラート発表

危機管理課からお知らせします。

・最高暑さ指数(WBGT)
 鹿児島 32

・暑さ指数(WBGT)の目安
 31以上:危険
 28以上31未満:厳重警戒
 25以上28未満:警戒
 25未満:注意

 熱中症の危険性が高い気象状況になっています。外出はなるべく避け、室内をエアコン等で涼しい環境にして過ごしてください。
 こまめな休憩や水分補給(1日あたり1.2リットルが目安)を喉が渇く前から、より積極的に、時間を決めて行いましょう。また、外出も控えるようにしましょう。